Geschäftsführer Axel Weidner

常務取締役

Axel Weidner - 中小企業のマネージメントと社会参加

 

Mankenberg GmbH は 2010年に創立 125周年を迎え、ここ60年に渡ってリューベックにその拠点が置かれてきました。1956年生まれの Axel Weidner は創設者である Gustav Mankenberg のひ孫にあたり、2000年から単独で弊社の常務取締役を務めてきました。

 

Guenther Weidner 工学士と Ursula Weidner 工学士(旧姓 Mankenberg)の息子としてリューベックで育ち、高校卒業後はベルリン工科大で機械工学を専攻しています。

 

 

1984 - 1990 ドイツの風力発電設備メーカーのパイオニア的存在である、ベルリンのSüdwind Windkraftanlagen GmbHにて。1988年から常務取締役を担当。
 
1990年以降 産業用バルブの Mankenberg GmbH、リューベック
 
1996年以降 常務取締役、Mankenberg にて
 
2002年以降 単独の常務取締役、Mankenberg にて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

経営者として、また個人的にも責任感が強い Axel Weidner は、リューベック近郊の中小企業を経済的、そして科学技術を用いて互いに関連付け、活性化させようと試みています。

 

 

2003年以降 ドイツ機械工業連盟(VDMA)の「産業用バルブ」専門家グループ役員幹部メンバーに就任
 
2009年以降 ドイツ機械工業連盟(VDMA)の北ドイツ(ブレーメン、ハンブルク、ニーダーザクセン、シュレースヴィヒ・ホルシュタイン)役員幹部メンバーに就任
 
2005年以降 Projekt-GmbH 理事会の代理委員長、リューベック単科大学
 
2007年以降 支援団体会長、リューベック単科大学
 
2007年以降 100%投資家からの出資によるベンチャー企業、Baltik AG(リューベック)の監査役員に就任
 
2009年以降 陪審員、リューベック労働裁判所
 

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